場所原論2-建築はいかにして都市と統合できるかー 建築はいかにして都市と統合できるか [ 隈 研吾 ]

   

建築はいかにして都市と統合できるか 隈 研吾 市ケ谷出版社バショゲンロン ニ クマ ケンゴ 発行年月:2018年05月02日 予約締切日:2018年04月16日 ページ数:152p サイズ:単行本 ISBN:9784870713000 隈研吾(クマケンゴ) 1954年横浜で生まれる。

1979年東京大学工学部建築学科大学院修了。

1985年コロンビア大学客員研究員。

2001年慶應義塾大学教授。

2009年東京大学教授。

現在:隈研吾建築都市設計事務所。

東京大学教授。

主な作品と受賞:「森舞台/登米町伝統芸能伝承館」(1997年;日本建築学会賞)、「那珂川町馬頭広重美術館」をはじめとする木の建築でフィンランドよりスピリット・オブ・ネイチャー、国際木の建築賞、「サントリー美術館」、「根津美術館」(2010年;毎日芸術賞)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 序論/『場所原論2』がめざすもの(粒子/孔/斜め/時間)/収録事例(粒子/孔/斜め/時間) 都市と統合できる建築を目指して。

隈研吾は、こうして風土と共に生きている。

本 科学・技術 建築学

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